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<title>ゲーム好きの酒場</title>
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<description>主にゲームに関することを述べていきます。あと管理人はお酒に弱いです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 17:10:32 +0900</pubDate>
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<title>『スプリンターセルコンヴィクション』を体験してみた</title>
<description>[ 体験版プレイ / 『スプリンターセルコンヴィクション』(360) ]▼オリジナルシステムにより、遊びやすくなっているのが印象的◆360：『スプリンターセル コンヴィクション』4/28に発売される『スプリンターセルコンヴィクション』。体験版が配信中なのでDLLしてプレイしてみました。本作は潜入型のガンシューティングゲーム。似たところでいうとメタルギアソリッドになるのかな。自分は、こういったジャンルのゲームを今までプレイしてこなかったのできちんとプレイ出来るかな？なんて不安を持ちながらゲームスタート。最初のほうは説明を兼ねた導入部分ということもあり難易度もぐっと押さえられていたので問題なかったのですが途中からは何度もやられちゃいましたね。ただし、チェックポイントが多く設定されていてリトライがあまり苦にならないというのが初心者にとっては有り難い仕様でした。最初からやり直しだったら、正直体験版さえクリア出来なかったでしょう（笑）チェックポイントが数多く設定されているだけでなくいくつかのオリジナル要素が、ぐっと遊びやすくしていて苦手な自分でも「よし。もう一度やってみよう」と思うような作りになっています。その1つがヴィジュアルメッセージ。キャラクターの回想シーンなどがムービーシーンに切り替わるのではなく背景に映し出されるというもので、ゲームテンポが非常に良いです。また、プレイヤーへの指示が文字として映し出されるので”次に何をすれば良いのか”を理解しやすいのも良いですね。2つ目がマーク＆キル。隠れながら複数のターゲットにマーキングしておき、Yボタンを押すだけで自動で撃ってくれるというもの。敵に見つかれば焦りますし、照準を合わせる時間も限られてきます。しかし、このシステムさえあれば照準を合わせるのが苦手でも敵を倒す爽快感を簡単に味わえるんですよ。便利なだけでなく”敵を肉弾戦で倒した時のみ使用可”という制限をつけているのが非常に上手く、ゲームバランスを崩壊させていないのがお見事。まぁ、初心者の自分からすると「もっと使わせてくれ」なんて思ったりもしましたが（笑）3つ目がラストノウンポジション。敵に見つかれば当然射撃の的となってしまうのですがどこに向かって撃たれているのかが分かりづらい時があるんですよ。このシステムでは、そのストレスを解消させる方法として”敵が見つけたプレイヤーの最後の位置”をヴィジュアル化しています。これにより、プレイヤーは”敵はどこに向かって撃っているのか”が一目で分かり次の行動へ移りやすくなっています。これはかなり効果的で、システム自体は知っていましたが実際にプレイしてみると思っていた以上に遊びやすくなっていました。と、これらの新システムのおかげで何とか体験版をクリア。こういったゲームに慣れていない方でも遊びやすくなっていて「色んな方に遊んで欲しい」という開発者側のメッセージが伝わってくるようです。また、「潜入し見つからないように進んでいく」という遊び方から「見つかっても怯むことなく進んでいく」という遊び方へ移行していることも分かりますね。世界で認められているシリーズ作品ということで、”新システムを追加させることで遊び方を変化させてしまう”ことはチャレンジ精神が無ければ中々出来ないことだと思います。けれど、この作品ではチャレンジが見事に成功しており得意な方はもちろん、苦手な方へのハードルも下げられていて幅広い層のプレイヤーが遊べるようになっていると思います。色々書いてきましたが、理解するにはやっぱり遊ぶのが一番。この記事を読んで「お、ちょっと遊んでみたいかも」なんて思われた方は是非DLLをして遊んでみては如何でしょうか。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>体験版</category>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 23:21:28 +0900</pubDate>

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<title>『北斗無双』発売を記念して愛をとりもどしてみた</title>
<description>[ 歌ってみた / 『愛をとりもどせ!!』 ]▼俺（の喉）は、もう死んでいる◆PS3：『北斗無双』◆360：『北斗無双』北斗の拳と無双のコラボ『北斗無双』は3/25発売。通常版と限定版、どちらを購入しようか迷いましたが管理人はトレジャーボックスを予約してきました。その足でそのままカラオケへ。北斗無双の発売を記念して名曲「愛をとりもどせ!!」を熱唱してまいりました。2時間くらい歌いっぱなしだったので声が枯れかけているのはご愛嬌ということにしていただけると助かります。叫んでいるところで音割れが…。歌はもちろん、編集の未熟さまで見せつけてしまいましたが北斗無双発売に対する喜びだけは表現出来たのではないかと思っております。それにしてもクリスタルキングはキーが高い。喉が限界なので、ゆっくり休ませてやろうと思います。しかし、あと2日の休みの内でもう一回行ってやろうかなどと企んでいたりもします。ええ、完全にカラオケジャンキーです。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>歌ってみた</category>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 23:02:43 +0900</pubDate>

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<title>『大神伝~小さき太陽~』 神頼みプロジェクト開始</title>
<description>昨日は二人の愛花との初夜でした。これは二股じゃない。二股じゃないよ。大事なことだから2回言いました。[ ゲームニュース / 『大神伝~小さき太陽~』(DS) ]▼神に祈れば、貴方の前に現れるかもPS2、Wiiで発売された『大神』のその後を描いた『大神伝~小さき太陽~』。その姿を見せるが否や、多くのプレイヤーの心をわしづかみにしたチビテラスが冒険を繰り広げる本作ですが、公式サイトがリニューアルされました。その中でも注目がプレイヤー参加型の”神頼みプロジェクト”。これは、イーカプコンとの合同企画として4/1から開始される企画では大神伝に関する商品をリクエストすることができ、多くのリクエストを得た商品に関してイーカプコン限定で商品化するというもの。「こんなグッズが欲しいんだよなぁ」という思いを強く持っている方。今すぐイーカプコンの会員となり、メールを送ろう！…じゃなかった。受付は4/1からなので、焦らずその時を待ちましょう。[ ゲームニュース / 『ジャストコーズ2』(PS3/360) ]▼新しいPVが公開されました◆PS3：『ジャストコーズ2』◆360：『ジャストコーズ2』6/10に360とPS3で発売される『ジャストコーズ2』。広大な大地を縦横無尽に駆けるアクションアドベンチャー。本作の新しいPVが公開されましたので紹介します。その男（エージェント）に与えられた使命（ミッション）。混乱と破壊。アクション数の多さとアクション性の高さ。そして自由度の高さが伝わってくるPVに仕上がっていますね。アクション好きには好まれる作品になりそう。現在、体験版を配信中。興味が湧いた方はDLLして遊んでみてはいかがでしょうか。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 22:13:58 +0900</pubDate>

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<title>『電撃ラブプラスVol.1高嶺愛花』を買って来た</title>
<description>[ 雑記 / 『電撃ラブプラスVol1高嶺愛花』(書籍) ]▼「やっと会えたね、嬉しいな…、なんて」ネット上では瞬く間に予約完売となってしまったんですがなんとか近くの書店で予約出来たので受け取ってきました。桜舞う出会いの季節書き下ろし表紙を堪能しながら、まず驚いたのはその大きさ。ニンテンドーDSiLL発売時に「ラブプラスがデカい」というキャッチフレーズを使い話題になってましたが、誤解してました。大きさ比較のために、本家『ラブプラス』をご用意しましたのでその大きさをご覧あれ。縦にも横にも。奥行きも。縦に2倍弱に、横に約2.5倍。そして、奥行きも2倍以上と桁違いの大きさ。LLでプレイしていて「おー大きくなったなぁ」と満足していた自分に渇を入れられた気分ですよ。こんな感じに。驕（おご）るな、小僧！すいません、何か極めたつもりになっていてホントすいません。あと、文字入れが適当ですいません（笑さてさて、脅威の大きさを誇る電撃ラブプラスですが実は雑誌自体は34ページほどなんですよね。ただ、ページ数こそ多くはないものの中にはぎっしり詰まってます。ゲーム『ラブプラス』の紹介、そしてもちろん愛花さんのキャラクター紹介として性格別の言葉やイベントなどなど。ええ、それはもう情報と愛がぎっしり詰まっているんですよ。あとは、ゲーム中に登場するデートスポットの詳細説明。本当の雑誌で紹介されているように書かれておりゲーム中に読むことの出来る週刊誌を読んでいる気分になれます。あと嬉しいのは、表紙イラストをテレホンカード化したものを申し込むための払い込み用紙が付いていること。（これは、もしかして他の電撃G'sマガジンにも付いてるのかな？）期間限定（5/17まで）とのことなので忘れないように申し込まなくては。雑誌の最後にはインタビュー。彼女とケンカして仲直り、というイベントやスクリーンショットを撮る機能などがカットされたらしくもしかすると続編では追加されるかも？とのこと。楽しみにしておこっと。そして、最後には「末永く遊んでくれているみなさんの気持ちを裏切らない続編を作ります」という力強いお言葉が。ええ、待っていますとも。2人で。と、雑誌はこんな感じでした。で、話を「なんでこんなにデカいのよ？」ってことに戻しますが３大付録の1つが大きく起因しているんですよね。1つは、雑誌に同梱されていた二種類のステッカー。もう1つは、”ウサマナカ”ステッカー。もちろん、どちらも本誌オリジナルこれだけでも満足度は高いんですがなんといっても目玉はコレ。「夢の中にもおじゃましちゃうぞ（ハート）……なんて」　by 愛花水着素材を使用しているらしく、スベスベで肌触りはかなり良好。これで朝まで楽しい時間を…。と思ったりもしましたが、勿体無いのですぐにしまうことにしました（笑大切に保管しておこうと、元あった袋に入れて…あれ、上手く入らないぞ。最初、どうやって入ってたんだっけ…？管理人A「これは、あれか。この一枚は抱き枕カバーに使って、もう一セット購入せよとの神の啓示か。」管理人B「いやいや、落ち着け。内容は満足出来るものだったが、3,500円という値段だぞ。」管理人A「愛があれば、その程度の値段なんて小さいだろう」管理人B「お前はすでに一冊購入した。それだけで愛の証明には十分だろう」管理人A「む、そう言われてみればそうかもしれんが…。」という葛藤が続く続く。まぁ、でも落ち着いて考えれば答は出てました。ふぅ、危なかった。もう少しで、間違った判断を下してしまう所だったぜ。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 22:24:51 +0900</pubDate>

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<title>『スプリンターセルコンヴィクション』体験版配信は18日から</title>
<description>ふらっと立ち寄ったゲームショップでトルネのパッケージが飾られてあったので「トルネ、ありますか？」って聞いたところ、「単品は売り切れました」とのこと。そこから数店舗まわってみるも、どこも駄目。品薄はしばらく続きそうですね。[ ゲームニュース / 『スプリンターセルコンヴィクション』(360) ]▼日本国内は18日深夜からの配信◆360：『スプリンターセル コンヴィクション』ユービーアイソフトから発売される『スプリンターセルコンヴィクション』。TGSでブースに立ち寄った時に熱の篭った紹介を受けまた実際の動画を見てみて興味を持っている作品。今回配信される体験版では、TGS2009で公開された“尋問シーン”とシングルプレイモードの「ミシガン通り貯水場」マップを体験版用にアレンジしたものがプレイ可能とのこと。ということなので、「先に遊べるのは嬉しいけど、実際に遊んだ時の楽しみが減るような気がして」なんて人には体験版仕様であるのは嬉しいかもしれませんね。日本での配信は時差の関係上、18日深夜からとなるそうです。次の日が金曜日ということで、学校や会社に行かなければいけない人も多そうですが一刻も早く遊んでみたい人は早寝早起きで遊んでみたら一石二鳥かも。[ ゲームニュース / 『モンハン日記 ぽかぽかアイルー村』(PSP) ]▼今回はアイルーが主人公なんだニャポータブル3rdの電撃発表と同時に発表されたPSP『モンハン日記 ぽかぽかアイルー村』のプロモーション映像。猫の猫による猫のためのモンハンアイルーの一人となって、穏やかな村で過ごしていき時々起こるイベントをこなしていく『どうぶつの森』のような遊び方かな。雰囲気もなんとなく似てますしね。かと思いきや、動画途中からは可愛くデフォルメされたモンスター達も飛び出し外伝とはいえ、やはりモンハンから狩猟は欠かせないようですね。こちらは8月に発売予定とのこと。このまま行くと6/24 モンスターハンターフロンティア（360）8月　『モンハン日記 ぽかぽかアイルー村』（PSP)年末　『モンスターハンターポータブル3rd』（PSP）となり、下半期はモンハンづくし（アイルーはボリュームは無さそうですが）このまま行けばモンハン年になるかも。大型タイトルといえば、年末にWiiゼルダが発売予定でしたね。噂されているDS次世代機もそのあたりに出るかもしれませんし、年末は盛り上がりそう。ゲーム好きとしては、夏あたりに大きなタイトルが出て欲しいところです。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 23:23:03 +0900</pubDate>

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<title>『モンスターハンターポータブル3rd』が2010年発売決定</title>
<description>[ ゲームニュース / 『モンスターハンターポータブル3rd』(PSP) ]▼新たに刻まれるPSPモンハンの歴史PSPにてモンハンの最新作である『ポータブル3rd』が発表。Wiiで発売された3（トライ）とは異なり、全く新しい新作になる予定とのこと。ただし、トライのモンスターも登場。武器は大剣、太刀、ハンマー、片手剣、双剣、ガンランス、笛、ランス、弓、スラッシュアックス、ライトボウ、ヘビィボウの12種類が用意。トライの武器種類は少ないという不満が多かったのでこれで昔からのプレイヤーも満足出来るのではないでしょうか。一緒にクエストに出かけることが出来、狩猟の効率を上げてくれたり見た目で癒してくれた”オトモアイルー”は2匹まで連れて歩くことが出来るそうです。防具のカスタマイズも可能になったということで更に愛着が湧くキャラクターになる可能性もありますね。新たなステージとして渓流が登場。清らかな水が流れる美しいステージになるんでしょうか。ちなみに、ステージイラストも発表されています。今度のモンハンは和風テイストが加わる？和風な衣装に身を包んだ青年と、月夜に照らされた蒼き龍。何とも幻想的な雰囲気がたまらない一枚となっていて、狩猟心を刺激しますね。メインとなるモンスターも、もちろん大幅にパワーアップ。本作では、モンスターの動きやグラフィックが格段に向上し「このグラフィックで、こんなに多くのモンスターを動かせるのか？」と驚きを与えてくれる作りになっているらしいので期待大ですね。その他にも、名前に漢字やひらがなが使えるようになったという嬉しい変更点やマルチプレイが白熱する新コミュニケーション要素も用意されているとのこと。発売は2010年を予定。モンハン熱は今年も燃え続ける！さぁ行こう！新しい武器を携え、未知の魔物が潜む、魅力的な狩猟へと。ちなみに温泉は混浴だそうです。モンハン熱は今年も萌え続ける！◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 18:32:35 +0900</pubDate>

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<title>すれちがい対戦で遊ぼう。『DQモンスターズジョーカー2』</title>
<description>[ ゲームニュース / 『ドラゴンクエストモンスターズジョーカー2』(DS) ]▼最強のライバルは貴方の横にいるかもしれない◆DSドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2DQモンスターズ最新作である『DQMJ2』。WiFiを使ったリアルタイムバトルに加えて、すれ違い対戦も搭載されるとのこと。すれちがい対戦とは、すれちがったプレイヤーのモンスターデータといつでも対戦することが出来る対戦機能のこと。勝利した暁には賞品も貰えるので、勝利に華を添えられますね。さらに、相手のモンスターをスカウト出来るという驚きの新要素も。（データがコピーされるだけなので、スカウトされても元チームからいなくなったりはしない）プレイヤーによって育て方も異なるのがモンスターズの面白いところなので様々なモンスターを入手出来る機会がぐっと増えたのは嬉しい追加要素。もちろん、簡単に入手出来るわけではないと思うので本編同様、相手モンスターよりも強くなっていないと駄目な気はしますけどね。そして、そのほうがゲームとしても面白いと思います。強いモンスターを楽に手に入れられるのは嬉しいですが苦労してこそ喜びは倍増しますからね。通信機能を上手く活用していて新要素が発表されるたびに購入意欲がグングン上がってくる本作。本編の出来、戦闘のテンポも良ければ名作になるかも。[ ゲームニュース / 『立体かくし絵 アッタコレダ』(DSiウェア) ]▼DSiウェアランキング2位にランクアップカメラ機能を用いて、3Dによるかくし絵遊びを提供したDSiウェア『立体かくし絵 アッタコレダ』がランキング2位へとランクアップしたとのこと。初登場時よりもランクがアップしているというのはやはり実際にプレイした方の感想が好評だったことが大きく起因していると言えそうですね。もちろん、管理人も楽しく遊ばせて頂きました。また『ロックマン10』は、貫禄の1位。ネームバリューもありますし、前作の出来が良かったですから当然の結果と言えますね。徐々にではありますが、DLLソフトが注目を集める機会も増えてきたように思います。こういったソフト達は、ボリュームがあるソフトは作りづらいですがコストを低く抑えられるため、新しい試みに挑戦しやすいという利点が大きな強み。アイデア勝負が出来る場として、どんどん増えていって欲しいですね。あ、でもパッケージソフトが無くなるのは寂しいので、そっちも頑張ってね！[ 関連記事/ファーストインプレッション ]◇カズユナが『立体かくし絵 アッタコレダ』に出会った◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e137994.html</link>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:40:41 +0900</pubDate>

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<title>『龍が如く4 伝説を継ぐもの』『トルネ』が発売</title>
<description>[ ゲームニュース / 今週発売の新作PickUP! ]▼PS3の勢いが凄い今週はセガの人気シリーズ最新作『龍が如く4』が発売。先日モーションコントローラー発表で話題を呼んだPS3ですがその勢いそのままに次々と話題作が投入されますね。今週発売されるソフト一覧はコチラからどうぞ。◇新作ゲーム発売日一覧　[ Infomation From GAME WATCH ]---[ 4人の男達が作り出す伝説 ]---龍が如く4 伝説を継ぐもの 特典 Kamutaiマガジン付き熱き人間ドラマを描くA・AVG『龍が如く』シリーズ最新作がPS3で登場。本作の大きな特徴は主人公が4人へと変化したこと。シリーズおなじみ桐生一馬に加えて、元ホームスの街金融・秋山駿、極道十八人殺しの脱獄囚・冴島大河、神室町のダニと呼ばれる刑事・谷村正義。各々の重厚な物語が時には重なることで、より深みのある物語を体験可能に。アクションバトルも4者4様になり、それぞれのスタイルでケンカバトルを楽しむことが出来るようになっています。アクションも大きな魅力の一つなので、これは嬉しいですね。前作のプレイスポットは全て網羅し、さらに「パチンコ」「卓球温泉」といった新しいスポットが追加されておりプレイスポットも非常に充実したものとなっています。成宮寛貴、小沢真珠、桐谷健太、徳重聡、高橋ジョージ、遠藤憲一、沢村一樹、北大路欣也といった豪華なメンバーを声優に迎え4人の主人公が織り成す熱き人間ドラマ、開幕。それは熱き男達の、奇跡の記録。---[ HDリマスタで蘇る神の闘い ]---◆PS3：『ゴッド・オブ・ウォー コレクション』ギリシャ神話の世界を舞台に、神々の壮絶な戦いを描いた世界最高峰の3Dアクション『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズ。本作は、PS2にて発売された1作目と2作目をHDリマスタをおこなったうえでブルーレイに収録したもの。解像度が上がったことはもちろん、フレームレートも倍の60fpsに。より滑らかな動きが体験出来そうですね。来週には最新作『ゴッドオブウォー3』が発売されますので、その前に買っておく手もあり。ただし、1～3がセットになった『ゴッドオブウォートリロジー』も発売されるので新規プレイヤーとしては悩ましいところです。より美しく。より滑らかに。---[ PS3で地デジをトルネ ]---◆地デジレコーダー：『torne』◆『PlayStation 3(250GB) 地デジレコーダー(torne トルネ同梱)パック』ゲームではありませんが、こちらも紹介。話題沸騰中の地デジレコーダー『トルネ』も今週発売。『トルネ』はPS3と連携させることで地上デジタル放送を録画出来、その操作感覚は驚くほど快適な速さを実現しています。また、PSPを使ったリモート操作、動画鑑賞にも対応しているのも高い評価に繋がっています。そのうえで9,800円という低価格を実現出来たのは、流石ソニーと言ったところでしょうか。現在、予約が打ち切られている所も多く、トルネ難民が続出する可能性が高そうですね。『torne（トルネ）』の超高速インターフェース＆PSPリモートプレイ！◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:27:44 +0900</pubDate>

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<title>レベルファイブ、次なる新作は4月発表</title>
<description>[ ゲームニュース / レベルファイブ ]▼「4月に新しいタイトルを発表する予定です」4月には『ニノ国』以上のインパクトが待っている？本日、レベルファイブの日野社長がツイッターにて4月に新作を発表する予定があると発言しました。以下、ツイート本文になります。＞４月に新しいタイトルを発表する予定です。＞すでに発表しているタイトルでも発売されていないのがあるのに、＞まだ新作を発表するのか、とお叱りを受けそうですが、＞開発チームが違うので、ご容赦ください。＞ただこれは発表すると、すごーーく、注目されるタイトルになると思います。ご期待ください。 レイトン教授、イナズマイレブンという柱が出来上がりジブリとの共同作品『ニノ国』を初めとして、『ダンボール戦騎』『うしろ』などまだまだ発売されていない発表作品があるレベルファイブですが4月には新たなる新作が発表されるとのこと。注目すべきコメントは「開発チームが違う」「注目されるタイトル」という2点。これは、完全新作となる可能性が高いと捉えて良さそうですよね。そして、「注目される」ということで、ニノ国同様にメジャーな開発チームとタッグを組むかも？もしかしたら、大手ゲーム会社（レベルファイブも最早大手ですね）とのコラボかも？もしくは、全く新しい遊び方を提供してくれるのかもしれませんね。などなど、ワクワク出来る発言となりました。これでドラクエ10とかだったら、ある意味ガッカリしますけど（笑いや、嬉しいことは嬉しいんですけどね。まぁ、スパンが短すぎるので有り得ないと思いますが。レベルファイブは大きな成功を収めているにも関わらず新しいことにドンドンと挑戦し、ゲーム業界を率先して盛り上げてくれているなと感じます。4月に発表される作品にも大きな期待を寄せたいですね。[ ゲームニュース / 『PlayStation Move』 ]▼PS3『PlayStation Move』を発表以前発表されたPS3用モーションコントローラーの画像が公開され正式名称も『PlayStation Move』と決定したとの発表がありました。…すごく、Wiiリモコンです。遊び方だけでなく、形やストラップまでそっくりですね。Wiiリモコンも黒色が発売されましたので、色まで同じものがあります。ちなみに、発売は下記セットでの販売となるようです。・『スターターセット』・・・PSMove + PS Eye + 対応ソフト・『アルティメットバンドル』・・・『スターターセット』 + PS3本体『スターターセット』は100ドル以下を予定しているとのこと。また、『PlayStation Move サブコントローラ』なるものも発売されるようです。…すごく、ヌンチャクです。と思いましたが、こちらは十字キーがついているのでより複雑な操作にも対応出来るかもしれませんね。また、ワイヤレス化を実現しているのもコンパクトにまとまって良い感じ。あからさまなパクリとなっていますがWiiでソフトを発売してもイマイチ売れないサードメーカーにとっては市場を移りやすい展開になったと言えるでしょう。後出し感や、今更感は否めないですがPS、PS2が築いてきたブランドイメージは未だに強く面白いソフトが次々と発表されるならば、盛り上がることも十分に考えられますね。対応ソフトは、ソニーだけでも年内に20本を予定しているとのこと。（現在、参入表明を行なっている会社は36社になるそうです）新しい魅力を含んだソフトの発売に期待。これで『Wiiならでは』というソフトは生まれなくなってしまうかもしれませんね。ソニーがモーションコントローラーを発表した際に任天堂は「技術的に追いつかれることは分かっていた。思っていたよりも遅かったくらい」といった発言をおこなっていたことを覚えています。この言葉は単なる強がりだったのか。それとも、任天堂には次なるステージが見えていたのか。答は、これから展開されるゲーム業界が語ってくれることでしょう。もちろん、管理人は後者であることを期待していますけどね。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e137782.html</link>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 23:33:41 +0900</pubDate>

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<title>『ゴーストトリック』を体験してみた</title>
<description>[ 体験版プレイ / 『ゴーストトリック』(DS) ]▼ほど良いテンポ感と効果音が気持ち良い6月24日に発売が決定した、逆転裁判の巧氏が手がける『ゴーストトリック』。公式サイトでは、Web体験版を遊ぶことが出来るということで早速遊んでみました。◆DS：『ゴースト トリック』亡くなった者の魂を操って、ターゲットの運命を変えていくパズル風ゲーム。一言で言うと、こんなゲームだと感じました。体験版では、記憶と共に命を無くしてしまった赤いスーツの男（主人公かな？）が銃を持った男に命を狙われている少女を助ける場面を遊べます。魂となった男がとれる行動は「とりつく」と「あやつる」。その場に存在している様々なモノに「とりつく」。そして「あやつる」ことで銃を持った男の気を逸らしたり、狙撃の邪魔を行ないます。モノからモノへ乗り移ることも可能。順を追ってしまえば何てことは無いんですが達成するまでの制限時間と「近くのものにしかとりつけない」という制限を設けることで一転、ゲーム要素をぐっと増しているところは流石だなぁと思います。テンポ感も抜群で遊んでいて気持ち良いですね。徐々にではあるけれども確実に終着点へと向かっていく様は形こそ違えど、裁判で犯人を追い詰めている時の感覚に似ている気も。また、主人公を中心としたノリの良い会話も逆転裁判を思い起こさせます。製品版で待つトリックや謎の真相が非常に楽しみな作品。体験版でも十分雰囲気を掴めると思うので、興味のある方は遊んでみてくださいね。[ ゲームニュース / 『ケンサクス（仮）』(Wii) ]▼正式名称決定4/29に発売が決定したWii『ケンサクス』。任天堂が贈る本作のテーマは、皆さんが良く使う”インターネット検索”。ある単語を調べようとした場合、それにまつわるサイトやページが何件表示されたかの結果である「検索数」を使用してゲームが進行してくようです。二つの単語のうち、検索数の多いほうがどちらか？といったものやある単語を書き換えて、より検索数の多い単語に変化させていくといった言葉遊びを楽しめるソフト。こういった何気ない遊びを上手く作り変えていく手腕が任天堂にはあると思うのでちょっと期待してます。まぁ、発売日は激戦区すぎますが（笑で、このタイトルですが発表当時は『ケンサクス』。検索がキーワードなので、検索を複数扱い('s)にしてるのかな？検索数（ケンサクスウ）を短くしたものかな？、なんて思ってましたがいよいよ正式タイトルが発表されました。正式タイトル　『安藤ケンサク』……安藤？予想の遥か斜め上を行きやがった！いや、しかしこれにもきっと意味があるはず。単純に考えると、ゲーム進行役のキャラクター名が安藤ケンサク。でも、これはいまいち。単純すぎる。となると、”安藤”に何か意味があるはず。それも検索する行為と類似した何か。安藤ケンサク　→　アンドウケンサク　→　アンドケンサク　→　ANDケンサクこれか！？AND検索のことか？*AND検索…複数の言葉を使って検索すること（一応説明）でも、まだ単純な気もするなぁ。誰か、「これぞ！」っていう答があったら教えてくださいなー。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e137683.html</link>
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<category>体験版</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 19:03:16 +0900</pubDate>

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<title>『ロックマン10』ノーマルモード、クリアしました</title>
<description>しまった。出遅れた…。近くの本屋に入荷するかなーどうかなー。[ プレイ日記 / 『ロックマン10 宇宙からの脅威!!』(Wiiウェア) ]▼地獄の出口は、新たなる試練の扉やり続けて6時間ほどでクリアー。キャラクターはロックマン、難易度はノーマル。8体のボスを倒した後に出現するコースは、セーブしてもロードしたら最初のステージから。ただし、途中でショップは利用出来ますし、割と重要アイテムが置いてあるのでゴリ押しも可能。（コンティニューを選択した際には、ゲームオーバーになったアイテムの数が反映されるので「E缶とってゲームオーバー」を繰り返せば良い）ラストステージはもうひと捻りあるかな？と思ってE缶を集めてましたが思っていたよりはあっけなく終わりました（笑とはいうものの、そこに至るまでの難易度は高く遊び応えがある作品ですね。クリアー後には”ハードモード”が出現。少しだけプレイしてみましたが、…なんだ、この殺意丸出しのステージは！今まで難易度が高いと思っていたノーマルステージさえヌルく感じられるスペシャルステージ。敵の出現パターンが変更、速度も上昇。また、ギミックにも変更あり。”消える足場”あたりで難易度の上昇が顕著に感じられますね。こりゃ、ノーマルモードに慣れたプレイヤーでも相当苦労させられそうです。完全クリアしようとすると10時間以上はゆうに遊べるのでコストパフォーマンスはかなりの出来かと。「近頃のアクションはヌルくて駄目だ」なんて思っている方にこそオススメ。あと、ファーストインプレッションで「ブルースはステージクリアしやすい」なんて書きましたが優遇されているだけでなく耐久力は低下しているようですね。（比較してはいませんが体感的にダメージを食らい過ぎている気がしたので。間違ってたら申し訳ない）耐久力が落ちている分、機動性に優れた「テクニカルなキャラクター」に訂正しておきます。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e137602.html</link>
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<category>プレイ日記</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:27:34 +0900</pubDate>

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<title>カズユナが『ロックマン10 宇宙からの脅威!!』に出会った</title>
<description>[ ファーストインプレッション / 『ロックマン10 宇宙からの脅威!!』(Wiiウェア) ]▼この難しさはクセになる。Wiiウェアにて配信中のロックマン10。3時間半ほどで８体のボスを撃破したところで、ファーストインプレッション。前作、ロックマン9同様にFCテイストのロックマンが再び登場。今作はWii、PS3、360と全ての機種で配信されます（360だけ配信日が3/31)がWiiウェア版をDLLしてプレイ開始。選べるロックマン今作の特徴の一つとして、”プレイヤーが遊び方を選択出来る幅が広がった”ということが挙げられますね。前作では追加コンテンツとして配信された「ブルースモード」や難易度が抑え目になっている「イージーモード」が最初から選択可能になっています。ブルースは、狭い場所を潜り抜けられる高速移動”スライディング”が可能となり機動性のアップが加えられるとともに、ジャンプした時に自動で盾を構えることで防御面でも優遇されています。ロックマンと比較するとステージクリアしやすいキャラクター。イージーモードでは、体力全回復のアイテムが出現したり敵の攻撃が穏やかになるといった難易度の降下にプラスして足場が増え、一発死の可能性が急激に低下しているのが特徴。初心者歓迎、楽しむロックマン…もとい、ブルース*赤い足場部分は、ノーマルモードには存在しません。とまぁ、説明だけ書かせて頂くと「え？そんなに簡単にしていいの？」と思うかもしれませんが裏を返すと、本作の難易度が高く設定されているともとれます。実際にプレイしてみると、イージーモードの存在は納得で本作の難易度は前作を上回っています。足が滑る、砂が押し寄せるといった様々なステージに加えて新しく現れたギミックの数々。あらゆるところに仕掛けられた一発死の危険性がプレイヤーを地獄の扉へと誘っていますね。そして、この配置の上手いこと上手いこと。似たアクションを、簡単なものから徐々に難しくしていく上手さもさることながら所々に潜んでいる引っ掛け（同じアクションをとるとダメージ）や一つのトラップを潜り抜けた後の安心感を突くように押し寄せる二重トラップ。引っかかるたびに、開発陣のニヤニヤした顔が思い浮かぶようでした（笑でも、得られるのは悔しさだけではないっていうのがロックマンの魅力でその思いをバネに次は成功してやる！と再チャレンジさせる面白さがあるんですよね。それを支えるのは、絶妙の難易度設定。初見では「いや、これは無理だろう」と思っていたのに幾度もプレイしているうちにノーダメージでクリア出来るようになっている。必ず突破口はある、という思いとそれを発見出来た時の嬉しさは格別です。「トライ＆エラーの楽しさ」というロックマンシリーズの根本とも言える楽しさは本作にもしっかりと受け継がれているので安心して遊べますね。変わらぬロックマン”8体のボスを倒し、その後にエキストラステージを進んでいく”という基本スタイルは昔から変わらないというのに飽きを感じさせないところが、このシリーズの凄いところだなと思いますね。新しく現れたギミックやステージも当然そうですが「こいつ、どこかで見たぞ」といったキャラも、少しアレンジを加えることでプレイヤーに新鮮な感覚を与えているんですよね。難易度を高く設定し、イージーモードやブルースモードを加えることで幅広いプレイヤー層に楽しんでもらいたいという気持ちを全面に押し出している本作。その気持ちに負けることなく、内容を見ても十分に楽しめる作品に仕上がっていると思います。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>初見の感想</category>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 22:38:50 +0900</pubDate>

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<title>IPone版『ファイナルファンタジー』のインプレッション動画</title>
<description>[ ゲームニュース / 『ファイナルファンタジー』(IPone) ]▼最新機器で蘇る古典RPGIPhoneにて配信されているFFIのインプレッション動画を紹介。キャラの名前設定~オープニングまで。それにしても、このオープニングの演出は秀逸だわ。前半後半画面をタッチすることのみで操作をおこなうIPhone版FF。十字キー、ダッシュボタンなどが画面に用意されているというのが面白く感じます。操作をおこなう部分が無いというデメリットを、良いアイデアで上手く回避し尚且つ、従来の操作にも匹敵する操作法を提案しているところに脱帽。ただ、それでも動画を見る限りでは十字ボタンでプレイしたくなってしまうかも。管理人がこういった操作に慣れていないことも関係していると思いますけど。それとも、一度操作してしまうと従来よりも動かしやすかったりするんでしょうか。いやーそれにしても、もう2~30年くらい前に発売されたソフトだというのにプレイ動画を見ていると、ついついやりたくなっちゃうから凄いですよね。IPhone持っていたら試しに落としてしまいそう。ちなみにお値段は1000円で、現在はFFⅡの配信も行なわれているそうなのでIPhoneをお持ちで興味のある方はプレイされてみてはいかがでしょうか。さて、気持ちがクラシックになったところで本日からはWiiウェアで配信される『ロックマン10』のプレイを開始したいと思います。楽しみ。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:50:36 +0900</pubDate>

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<title>『アナザーコード』『王様物語』を手がけたシングが破産申告</title>
<description>[ ゲームニュース / CING（シング） ]▼ああ、CINGよ、永遠なれ昨日、ツイッターでも呟かせてもらいましたがブログでも取り上げておきます。シングが破産手続申請準備中という、AVG好きには衝撃的なニュースが舞い込んできました。とはいえ、売り上げを見る限り遅かれ早かれこうなってしまうことは仕方の無いことだったのかもしれません。決定打となったのは、管理人もプレイした『ラストウィンドウ 真夜中の約束』の売り上げが3.6万本と思った以上に伸び悩んだことだったのは確実でしょう。前作にあたる『ウィッシュルーム』が20万本以上売り上げていたこともありCINGとすれば、DSの普及台数を考慮して同等以上の売り上げを期待していたでしょうし。CINGのソフトで描かれるグラフィックは独特ながらも暖かい雰囲気を醸し出していました。DS初期に発売された『アナザーコード』ではDSの機能を目一杯活用したオリジナリティ溢れる謎解きを用意してくれましたしゲームとして見ても丁寧に作られた良作が多いと思います。「良いゲームだから売り上げも延びてくるとは限らない」”隠れた名作”という言葉は良く使われますが、CINGにピッタリな言葉になってしまいました。ファンとしては非常に残念ですけれども…。AVGというジャンルが多くのユーザーがプレイするものではないこともありますしTVCMを中心とした宣伝を少なめにしてしまったことも大きく影響していると思います。とはいえ、資金が十分にある会社ならともかくどれだけ売れるか分からないソフトに対して、そういった決断をするのも難しいのは事実。ニンテンドーチャンネルを使った宣伝をおこなうなど、任天堂の協力もありましたがもう一押しも二押しも足りませんでしたね。良作を生み出すサードメーカーがいなくなるのは、任天堂にとっても痛手のはず。会社は倒産してしまいましたが、なんとかCINGスタッフを救済してもらってもう一度良質な作品に出会いたいものです。頼みます。任天堂！[ 関連記事 ] 　*興味が湧いた方は是非プレイを！【ゲームレビュー＠『アナザーコード 2つの記憶』】　◇”DSでアドベンチャー”の可能性を世に知らしめた秀作　【ゲームレビュー＠『アナザーコード：R 記憶の扉』】　◇その手に握りしリモコンは”記憶の扉”を開ける鍵【ファーストインプレッション＠『ラストウィンドウ 真夜中の約束』】　◇柔らかなグラフィックと落ち着いた音楽が醸し出す雰囲気が抜群◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 18:47:18 +0900</pubDate>

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<title>『無限のフロンティアEXCEED』をプレイ中</title>
<description>土曜日からどうも身体の調子が良くないです。安静にして過ごしてましたが良くならず。今日は早めに寝るとしようかな。[ ゲームニュース / 『無限のフロンティア EXCEED』（DS） ]▼面白さに隠された飽きへの配慮不足気づけばプレイ時間が10時間ほどに。大雑把に言うと、軽いノリの会話→戦闘という繰り返しなのにテンポの良い戦闘のため中々やめ時が見つかりませんね。◆DS：『無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ』チョコチョコとプレイしていた本作も、気づけば22時間ほどに。ストーリー的には中盤あたりかな。登場人物が増えて賑やかになったのはお祭ゲームとしては嬉しいんだけど会話などがちょっと冗長になっている気もします。全員に喋らせようと工面している結果、こういった事態になっているのかも。戦闘は相変わらずコンボを繋ぐのが楽しいので、ずっと続けていけます。まぁ、同じキャラ、同じコンボばかりを続けていると飽きもきやすいと思うので積極的に色々なキャラクターを使っていくようにするとより楽しめるんじゃないかなと。そういう意味では、序盤~中盤にかけてはプレイヤーが使用するキャラクターを固定しても良かったんじゃないかと思います。（パーティを組んで別行動、とか）ゲーム側でそういった仕様にしていないとどうしても最初に使ったキャラや思い入れのあるキャラクターばかりで遊んでしまうと思います。一度使って慣れてしまうと余計に。せっかく色々なキャラクターを用意しているんですからそういった遊び方を用意したほうがプレイヤー、開発者ともに嬉しいと思うんですけどね。[ ゲームニュース / 結婚式 ]▼ゲーマー夫婦が贈った素敵な招待状社会人になってから友人の結婚式に招待されることも多くなってきた今日この頃。海外では、こんな素敵な結婚式招待状が届けられたそうです。「結婚式に参加したければ、このゲームをクリアしてください」から始まる招待状には新郎新婦が作成したゲームが同梱されていてクリア後に流れるエンディングにて結婚式の詳細が明かされるという作り。参加者の思い出に残る招待状にしたいという思いから作られた招待状でゲーム好きの人からすれば楽しい思い出として強く記憶に残るでしょうね。ただ、ゲームが苦手な人には「おいおい、勘弁してくれよ」という思いを持った方もいるかも（笑どちらにしても「記憶に残る招待状にしたい」という思いは見事に達成されたわけですのでお見事！と言わざるを得ません。もし、管理人に同じような招待状が届いたら一番に返信してやりますとも！本作のプレイは、新郎新婦のどちらかをプレイキャラとして選択することで進んでいくマリオ風2Dアクションゲーム。新婦ヴァージョン完成度うんぬんはさておき、エンディングで流れる賛美歌からはお二人の幸せそうな雰囲気が良く伝わってきますね。ゲーム好きのカップルということでゲームが二人の人生を繋いだと言っても過言ではないかもしれません。いつまでも、お幸せに！◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
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<category>プレイ日記</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:34:56 +0900</pubDate>

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<title>『DQMJ2』パッケージ画像公開</title>
<description>[ ゲームニュース / 『ドラゴンクエストモンスターズジョーカー2』(DS) ]▼多くのモンスターが散りばめられたパッケージ◆DS：『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』4/28に発売されるDQMJ2のパッケージ画像が公開。Dの文字にチョコンと座った主人公の周りをDQモンスターズが取り囲むという形でタイトルとピッタリ合っているパッケージ画像に仕上がっていますね。ちなみに前作のパッケージはコチラ。文字に主人公が隠れていて、なかなか格好良い仕上がり。ただ、個人的には主人公よりもモンスターが強調された新作のパッケージが好み。一目でゲーム内容が分かりやすくなっているのも良いですね。発売まで2ヶ月弱。ワクワクしながら発売を待つとしますか。[ ゲームニュース / 『テイルズオブグレイセス』(Wii) ]▼アップデートディスクとの交換は3月8日から◆Wii：『テイルズ オブ グレイセス』◇Wii用ゲームソフト「テイルズ オブ グレイセス」に関するお詫びとお知らせバグの修正をおこなったアップデートディスクと無償交換するという対応を発表したバンダイナムコゲームス。相当なコストが必要となることを考えると良い対応のように思えます。…が、発売が12月3日だったことを考えると少々遅すぎる気も。というのも、バグの数があまりにも多すぎるんですよね。その中には進行不可能になってしまうという致命的なものも。あと気になったのが「~の場合がある」というバグばかりという点。「~すると、△△というバグが起きます。ですので、~してください」といった発表が出来ていないところを見ると、完全にランダムで起こるのかな？でも、そうだとしたら修正しようもないと思うのですが。こういったバグが起こった時に修正パッチを配布出来ないのがWiiの弱みですね。もちろん、バグなんて残さないのが一番ですけども。任天堂も『フォーエバーブルー』で同様の対応をしていましたし次世代Wiiでは、そのあたりも改善してほしいものです。交換は3月8日の午前9時半から受付開始だそうです。バグ修正済みのディスクを入手したいかたは公式サイトへGO。[ プレイ日記 / 『立体かくし絵 アッタコレダ』(DSiウェア) ]▼これは良いワンコインの使い方アッタコレダ、クリアしました。トータルプレイ時間は3~4時間くらい。クリアに関係ないものも見つけるとなると、まだ遊べそうなのでボリュームとしては十分。カメラ機能（顔認識）を使った3Dでのかくし絵遊びは、最初の頃と比べると大分慣れ途中からは隠された文字・絵探しに夢中になってましたね。ただ、ヒントが無かったらクリアは出来て無さそうですが（笑ヒントがあることによって、得意でない方でもクリア出来るようになっている作りは〇。あとは、ファーストインプレッションでも言いましたが遊びやすささえ加われば言うことなし。改善点はあるものの、500ポイントのソフトとしてはかなり満足出来る仕上がり。クリアまで遊んだあとでも感想は変わらなかったですね。DSi以降の本体をお持ちの方は、是非一度プレイを。一つ補足。3D酔いが酷い方はちょっと辛いかも。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e137114.html</link>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 22:28:19 +0900</pubDate>

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<title>カズユナが『立体かくし絵 アッタコレダ』に出会った</title>
<description>[ ファーストインプレッション / 『立体かくし絵 アッタコレダ』(DSiウェア) ]▼アイデア良し。コストパフォーマンス高し。快適性が向上すれば尚良し。DSiウェアとして配信中の『かくし絵 アッタコレダ』。PVを見ていて「お、これは面白そう」と思ったのでDLLしてプレイ。本作は、画面の中に隠された文字やイラストを見つけていく”かくし絵”遊び。ゲームの進行はステージ制を導入しており、ステージ毎に隠されたモノを発見していきます。DSを縦持ちし、両画面ともを使ったかくし絵遊びの始まり始まり。さぁ、どこにあるのかな？本作の大きな特徴は、画面を見る角度によってグラフィックが変化しその変化に応じて、文字やイラストが見えてくるという点。例えば、上画像のタッチパネル側を上下から覗いてみると…そこに広がる不思議な世界同じ空間でありながら、見る角度によってグラフィックを変更させることで3Dでの隠し絵遊びを実現していることがお分かりでしょうか。この3D空間の中に潜むモノを発見していく、というのが本作の遊び方になります。ハッキリと分かるものが存在しているのではなく、グラフィックを変化させピースを組み合わせて”隠されたモノを作り出す”所が、ただの隠し絵遊びと一線を画すところであり、本作の面白さの核となっていますね。このアイデアは非常に良いですね。DSとの相性も良いと思います。隠し絵の難易度は少し高めかな。中々見つけにくいモノも多く（勘の良い方ならパッと気が付くんでしょうけど）用意されたヒントを利用しないと中々見つけられない方もいるかもしれません。難しいだけに、自力で見つけられた時の嬉しさはひとしお。ヒントを得るためにはコインが必要になります（レイトンシリーズと似てます）がこれはステージに多く設置されているため「足りなくなった」なんてことはまず無いでしょうからご安心を。おとぎ話の世界へGO「おやゆびひめ」「はだかのおうさま」「ブレーメンの音楽隊」などが溢れるおとぎ話の世界を舞台に設定されたステージは二桁以上存在しボリュームとしてはまずまず。500ポイントということを考えるとコストパフォーマンスとしては中々のもの。とはいえ、難点が無いわけでもありません。見る角度を変更させる際の微妙な調整がし辛い点、ですね。まだ慣れていないせいなのか、コツがつかめていないだけなのか「文字があると分かっているのに、それを見るための角度が分からない」というような状態に陥ることが少なくなく、ストレスを溜める原因になっています。これでは、発見出来た時の嬉しさも半減してしまいます。せっかく良いアイデアを使っているのですから更なる快適性の向上を望んでしまいますね。とはいえ、現状のDSではこのあたりが限界なのかもしれません。次世代DSでは傾きを感知するセンサーが付くかもといった話も出てきていますがそういった機能を上手く使い、更に進化した本作を遊んでみたいですね。アイデアは高く評価出来る『かくし絵 アッタコレダ』。500ポイントとお手ごろ価格ですので、興味のある方は遊んでみることをオススメします。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e136992.html</link>
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<category>初見の感想</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 01:18:58 +0900</pubDate>

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<title>『北斗無双』の体験会を実施</title>
<description>[ ゲームニュース / 『北斗無双』(360/PS3) ]▼お前は もう（すぐ）遊んでいる◆PS3：『北斗無双』◆360：『北斗無双』北斗無双の体験会実施が決定。◇発売前に遊べる！『北斗無双』店頭体験会が全国で開催決定主要都市において3/6~3/28に行なわれます。28日を千葉を除くと発売前に遊べることになりますね。どうしようか迷っている方は、戦場に赴くのもまた一興。同時に、新PVも公開。一人一人のキャラクターに視点をあてた作りになってます。その拳が、宿命を打ち砕く！いやー懐かしい言葉の数々。やはり北斗の拳は、心の中に強く根づいていることを実感。管理人にとっては初の無双シリーズ購入になる予定ですが我が無双暦に一片の悔いなし！[ ゲームニュース / 『VANQUISH』(360/PS3) ]▼発売は今年の冬を予定しているとのことセガｘプラチナゲームズが贈る『ヴァンキッシュ』ですが発売時期が2010年の冬と発表されました。本作は、残りわずかな資源をめぐり世界中が緊張状態にある近未来が舞台としたアクションシューティング。ディレクターの三上さんによると、シューティングに早いテンポを取り入れゲーム性や演出面において"ハイテンション"というキーワードを意識しているとのことなので爽快感溢れる銃撃戦が楽しめそうですね。[ ゲームニュース / 『初音ミク -Project DIVA- 2nd(仮)』(PSP) ]▼初音ミク、PSPへ再臨初音ミクをメインキャラにおいた音ゲー『Project DIVA』の続編が発表されました。7月29日発売で6,090円になるとのことです。続編となる本作では、エディットモードの快適性を向上し、デュエット曲を追加。また、前作のデータを引き継げるといった嬉しい要素も。前作も中々好評で、アーケードにも登場しましたね。買ってみようかなーと思っちゃいましたがこの日は時期的に激戦区になりそうな気もする…。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e136968.html</link>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 19:25:00 +0900</pubDate>

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<title>『ファイナルファンタジーVII』のリメイクについて意見募集中</title>
<description>DSiLLの電源を入れると、キーンという小さな音が。これは初めてのおつかいならぬ、初めてのサポセンか。[ ゲームニュース / 『ファイナルファンタジーVII』 ]▼立ちはだかる期待という名の壁を乗り越えられるか？公式ツイッターSQEX_MEMBERS_JPにて、FFVIIリメイクに関する意見を募集中。もちろん、参考程度だと思いますが是非実現して欲しいことがある方は呟いてみるのも良いかも。FFVIIはFFシリーズの中でも高い人気を誇り、皆の関心が高いだけにリメイクは難しいでしょうね。リメイクすれば売れることは間違いないですが、高い期待を超える作品を作れるかどうかとなるとまとわりつく疑問符を拭いきることは出来ません。PSというプラットフォームを得て、グラフィック面で大きな進化を遂げたFFVII。グラフィックが面白さと直結するわけではありませんがやはりリメイクを望んでいる方の多くは、FFXIII以上のものを期待しているはず。その事を、十分スクエニも理解しているからこそ、決断するのが難しいのだと思います。以前、開発陣はこういったことを言っていました。「FFXIIIは一本道という形をとった。 一本道という形をとったXIIIでさえ、あれほどの開発年月を必要としたのだ。 このクオリティを自由度の高いFFVIIで実現するとなると…」FFXIIIのストーリーは一本道、自由度が低すぎる。そういった意見は良く聞きますし、反論する余地もあまりないですがグラフィックのクオリティを保つためには、ある程度仕方の無い英断だったのかもしれません。さらに開発年月を要すれば”高いグラフィッククオリティで自由度も高いソフト”が出来るかもしれませんがその頃には、更なる次世代機が生まれているかもしれませんし開発着手を容易に決定することは出来ないのでしょう。一つ断っておきますが、できない、難しいかもしれない、などと言っていますが管理人もFFVIIのリメイクを望むファンの一人です。立ちはだかる大きな壁を乗り越えて、オリジナル作品に負けない記憶に残るFFを体験出来るといいなと思います。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e136912.html</link>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 23:31:52 +0900</pubDate>

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<title>接続障害発生中。PS3所有者はお気をつけを</title>
<description>ブログのURLは23日までこのままっぽいです。既にブックマークなどを変更された方、申し訳ありません。また情報入り次第お知らせいたします。[ ゲームニュース / PS3 ]▼公式発表があるまで起動しないほうが吉かもソニーのオンラインサービスPSNへの接続障害が発生中です。「エラーが発生したため...」のメッセージで接続できないというもの。そのため、下記のような不具合が発生しています。・オンラインへアクセスが必要なサービスは利用できない・一部のゲームはオフライン動作でも起動できない・有料購入したタイトルも体験版としてしかプレイできない新型PS3、薄型PS3などでは発生していないという報告もありますが公式で発表されたわけではないので該当PS3だから必ずしも安全というわけではないのでご注意を。現在、PS3のゲームをプレイ中の方には何とも歯がゆい話になりますがきちんとした対応策が発表されるまでは、PS3を起動しないほうが良いかもしれませんね。早くアップデートなりで対応してほしいものです。[ ゲームニュース / ロックマン10（Wii/PS3/360) ]▼配信日決定!!ロックマン10の配信日が決定。WiiとPS3が3/9で、360が3/31。値段は前者が1000円（1000Wiiポイント）、後者が800MSポイント。360だけ大分遅れて配信されるということで、管理人の選択肢からは除外されました。一見、値段が安そうに見えるんですが1MSポイントは1円より高いので値段の面でもお得というわけでもないんですよね。前作と同じく、Wiiでプレイしようかなーと思ってます。まだポイントも余ってますしね。またまた懐かしい気持ちに浸りながら、ロックマンアクションを楽しみたいと思います。◆宜しければポチッと押してくださると嬉しいですにほんブログ村 ゲームブログへ人気ブログランキングへ</description>
<link>http://kazuyuna.mmoh.jp/e136689.html</link>
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<category>ゲームニュース</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 02:22:16 +0900</pubDate>

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